Sponsored Link

あんこの誘惑には逆らえない ぎっしり詰まった伊勢のアンパンの紹介

 

開店当時とはまったく別物になっていました。

2017年7月7日に購入したアンパンはあきらかに皮が古く味が落ちていました。

中のアンコもこれまでの量とは明らかに少なく、家族でガックシしてしまいました。

詐欺にあったような気分で、店員の対応も上から目線の態度なのでもう二度とこのアンパン屋で買物はしないと思います。

スカスカです。

 

伊勢市にあるパン屋さんを紹介したいと思います。

場所は伊勢市御薗町新開で、目印はヤマダ電機さんとスシローです。

松阪から国道23号線を進んで「新開北」という交差点を左に入ると、右側すぐにお店が見えます。

エースバーガーカフェのとなりが「あんぱん屋」さんです。

「新開北」の交差点には右側にヤマダ電機、交差点の先にはスシローが見えます。

お店の外観と店舗内のパンの種類は

ここは以前は移動販売や委託、さらに病院や学校関係にパンを販売していた会社で、念願の店舗オープンだそうです。

伊勢市民にとっては馴染みの深いパン屋さんです。

伊勢あんぱん屋

惣菜パンもおいしそうですね。

写真撮り忘れましたが、ハンバーガーやサンドイッチも新鮮な野菜が使用されていて購買欲をそそられる逸品です。

このお店の一押しはなんといってもあんこぎっしりのアンパンです。150円(税別)

残念ながらこの時間には売り切れていました。

次の焼き上がり時間をお聞きして、取りに来るからと頼んで裏のスシローでお昼ごはんをすませてから取りにいきます。

昨年11月オープンにも関わらずお店は次々とお客さんがきているようです。

パンに使う小麦粉やなどもこだわって、できるだけ地元産の材料を使っているとか。

大きさサイズ感が半端ないですね。

ずっしりと重たいです。

アンコもご覧のようにシットリとして、甘みも少し抑えてあるので食べやすいアンパンです。

正直、空きっ腹でないと1個食べることが出来ません。

それぐらいお腹に来ます。

こういう声が多かったのかして、少し小ぶりなサイズのアンパン(100円)も棚に並んでいました。

こぶりなサイズで普通のアンパンの大きさですよ。

伊勢に来る時には必ず立ち寄るパン屋さんで、時間があれば食べてみて下さいね。

お気に入りのパン屋さんだったのですが、私の味覚では味が落ちている感じがします。

あんぱんも最近は売れ残っているのか、いつ立ち寄ってもあります。

ぎっしりだったアンコも開店当時と比較すると少なく感じます。

残念です。

 

スポンサーリンク